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ベスト
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | 貴女と夜と音楽と, 想い出のサンフランシスコ, ミスティ, 縁は異なもの, フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン, サマータイム, ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ, シャレード, ベッドで煙草は良くないわ, 家へおいでよ, アイ・リメンバー・ユー, 酒とバラの日々, 夏の日の恋, ブルース・イン・ザ・ナイト, ラヴ・レターズ, アイヴ・ガット・ユー・アンダー・マイ・スキン, ゼア・ウィル・ネヴァー・ビー・アナザー・ユー, デサフィナード, ブラック・コーヒー, バット・ノット・フォー・ミー, この世の果てまで, 蜜の味, センチメンタル・ジャーニー, クライ・ミー・ア・リヴァー,
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| セールスランク: | 21761 位
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| 参考価格: | 2,399円 (税込)
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アメリカのためいき
こういう素敵なシンガーが、忘れられていくのは悲しいですね。CDだってどんどん手に入りにくくなっていく。このCDに選ばれているナンバーはどれも素晴らしい曲で、他のシンガーにも唄われているものばかり、それぞれが個性的で魅力的なのですが、ジュリー・ロンドンのハスキーさ、アンニュイなところが私を惹きつけます。合掌。
The best is not the best !
Doris Day,Judy Garlandと並ぶ歌って良し、演技して良しの50年代を華麗に生きたJulie
の豪華なベスト盤。Julieファンの入門盤としてはうってつけのひとつですが、私としては、2006年リリースの「THE VERY BEST OF JULIE LONDON」を絶対お勧めします。価格も同じぐらいで全50曲の豪華盤です。アメリカ国内ではこちらの方が人気がある。もちらん、EMI(CAPITAL RECORDS)のRemasteredですので、音質も申し分ない。
声に惚れた
彼女の声に背筋がしびれました。
CDには「マスター・テープに起因するノイズがあります」と書いてありますが、ノイズはほとんど聞こえませんし、音も古くなく文句のつけようがありません。
内容は彼女の代表的な曲ばかりが収録されているので、初めて聞く人も、ファンも十分に満足できるアルバムだと思います。
特に「Cry Me A River」は聞く価値ありです。
蜜の味
まず、音が古くない。
まぁ、音のトレンドからすると古臭いのかもしれないけど、今でも聴ける、いい音を使っていると思う。
そして、声がいい。
ジュリー・ロンドンは本業の歌手じゃないけど、味のある声だと思う。
曲が良いのは言わずもがなとしても、高レベルでまとまっている一枚だと思う。
何度も「いいねぇ」とうなりました。
私は、Fly me to the moonの色気ある声と中盤のピチカートを聴くためだけでこのCDを購入しました。そして、それは正解でした。なんとチャーミングなこと!
EMIミュージック・ジャパン
ベスト・オブ・ペギー・リー ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ~ベスト・オブ・ヘレン・メリル The Very Best of Julie London Around Midnight テネシー・ワルツ〜ベスト・オブ・パティ・ペイジ
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